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ラヤ・プンゴセカン通り

最初にウブドに行った、1998年に撮影したラヤ・プンゴセカン通りに面した水田です。
奥に見える、コテージ風の建物は、当時から旅行者に人気のあった「テガルサリ」です。
この頃は、ウブドの中心を外れると、道の両側は田園風景ばかりでした。
今、この通りの両側には、殆ど水田が見られなくなり、代わりにホテル、旅行者向けのレストランが建ち並んでいます。

1998-47.jpg
散歩していても、のんびりした雰囲気で、心地よかった頃の風景です。
カメラは、フィルムカメラで、ブロニカの ETR-si を使用しています
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